カラータイツ
2007/10/31 (水) カテゴリー/モテたい!
だいぶ前のブログの記事に、レギンスはあまり好きじゃないというようなことを書いたことがあった。
女からすると可愛いと言うが、男には理解されにくいファッションであるとも書いた。
昔々キュロットなるものを初めて見たときも何か「騙された〜」と瞬間的に感じたことがある。
両者はなぜか似てるのである。
どう似てるのかは上手く言えないが、「騙された感」は共通していて女には理解されにくいが、男の99%くらいは俺の味方になってくれるはずだ。
ところで最近はカラータイツが流行ってるらしい。
これはレギンスに飽きた人がカラータイツに流れてきたのだとニュースで言っていた。
カラータイツであれば5センチ短い丈のスカートをはくことができるという女心なのだろうか?
キュロットやレギンスほど「騙された感」は感じないが、脚フェチな俺としては「もう少し肌を見せろよー」と思ってしまう。
ま、カラフルでPOPなので見ていて楽しいが。
しかし足の太さはみんな違うので同じタイツでも濃い人と生地が伸びて薄っちゃけてしまう人がいるから注意が必要だそうだ。
そういえば世の中には「タイツフェチ」なる男たちもいて、俺のような脚フェチとは全く違う種族なのだが、タイツワールドという有名なサイトに集まってきている。
彼らは最近のタイツに溢れた世界を見て勃起が止まらないんだろうか?(何を言ってるのだ俺は)
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失恋
2007/10/30 (火) カテゴリー/モテたい!
誰でも一度くらいは失恋したことがあるだろう。
「俺は女と付き合ったことないから失恋したこともない」と豪語するドーテー君でも、好きな女が他の男と付き合ってたら失恋だと思う。
失恋の定義なんて考えてもしょうがないが、自分の心が痛めば立派な失恋である。
失恋にも大きく分けて、告ったら振られた、という恋の進行前と、長年付き合ってる彼氏又は彼女に振られたという恋の進行中の2種類あるが、当然後者の方がダメージは大きい。
失恋すると人は、友達に愚痴を聞いてもらったり悪酔いしたり家に閉じこもったりと様々な行動をとるが、何もしないよりは何かしてる方が心を癒す時間は短くて済みそうだ。
しかし俺の経験からすると、ことさら忘れようとか考えまいと無理しすぎると却って立ち直りは遅いようだ。
人によっては別れた相手のことを悪く言い過ぎる人もいるが、これはちょっと考えものだ。
付き合ってた相手を悪く言うことは自分を貶めることになるし、だいたいそういう相手を選んだのはオメーだろ、と言いたくなる。
まあ程度にもよるし、友達に愚痴を聞いてもらうことによって心の負担を軽くする行為であるならしょうがない部分もあるだろう。
マーケティングリサーチのヒメアンドカンパニーという会社は失恋休暇がある会社としてTVで紹介されたことがある。
失恋で落ち込んで仕事が手につかないならいっそ休んでしまえということだろう。
またテレビ東京で放映されてた失恋保険という番組があったが、ホントにこんな保険商品が出てきたら面白い。
ところでどうしても失恋の痛手から立ち直れない人に古人の知恵を授けよう。
一人を失ったからといって嘆くことはない。男と女は半分ずついるのだから(礼記・後漢書)
俺の好きな言葉だが、リアルタイムで落ち込んでる人にはバカヤローと言われそうなのでもう一つ。
愛することによって失うものは何もない。しかし、愛することを怖がっていたら、何も得られない( B.d.アンジェリス)
失恋のトラウマで新しい恋に臆病になってる人に聞いてもらいたい言葉だ。
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AV男優
2007/10/29 (月) カテゴリー/エッチな話
いつも出会い系をやってる女が「AV男優です」という男と会ってエッチした後で「ごめん、ホントは違うんだ」と言われたそうだ。
エッチがあまり上手くなかったのでおかしいなとは思ったそうだが、一度AV男優とやってみたいという女はかなり多い。
もの凄いテクの持ち主だと思われてるからだろう。
男も憧れるAV男優は、思ったよりもハードな仕事だ。
一回の出演料は数万から多くて十数万で、汁男優ともなれば一回3,000円くらいで2回発射しても6,000円だからなかなかこれだけでは食っていけない。
意外と知られてないが、AV事務所に所属してるのは女優だけで男優の方は所属できないのだ。
そして女優から男優を指名することはあっても、その逆はない。
しかもこの業界の掟として男優が女優に手を出すことは禁じられている。
よくスポーツ紙などで「AV男優募集・高額日払い・体育会系歓迎」などと募集されているものは大抵ホモビデオの男優なのでその気がない人は気をつけた方がいい。
この世界で長く続けられるのは一握りの男優だけだが、加藤鷹さんなんかはその第一人者だろう。
今は副業の方が忙しいみたいだが、鷹さんといえば潮吹きで有名だ。
冒頭で述べた女が買ったおもちゃが「加藤鷹の手」である。
本人の手を実際にかたどって作ったらしい。
彼は「女性を傷つけません」と強化硬質耐熱ガラスの爪磨きでいつも手入れしているそうだが、噂では彼の潮吹きは痛いそうだ。
それにしても誰の手であろうが潮吹きに指の形はあまり関係ないと思うが、この商品のキャッチコピーが「使わないときは立ててオブジェとして使えます」だってさ・・・
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男女逆転☆
2007/10/28 (日) カテゴリー/エッチな話
男がエッチであるのには理由がある。
(都合よく言わせてもらうと)それは男がエッチじゃないと人類が滅亡するからだ。
男の下心を警戒したり嫌悪する女は多いが、誤解を恐れずに言ってしまえば男の様々な行動に下心が存在すると言ってもいいだろう。
いくら女がエッチだといっても「今夜一発どう?」と誘う人は滅多にいないし、痴女や逆レイプする女は絶対いないとは言わないがほとんどいない(恋人同士のプレイは別である)
逆に言うとそれだからこそ教え子に手を出した女教師が大きなニュースになったりするのだ。
男の痴漢やレイプは卑劣な行為だし、俺も全く容認するつもりはないが、しかしながらそれくらい男は性的にアクティブでなければ種の保存ができないということだ。
もともとの人類は男が狩りに出て、女は家庭を守る構造だが、現代では必ずしもそれが当てはまるわけではない。
一時期、ニューギニアのチャンプリ族という部族は男女の役割が逆転した種族であると紹介されていた。
女が狩りに出て男は化粧したり食事を作ったりして女の帰りを待ち、夜になると性の主導権は女にあり、性交は騎乗位で行われてると紹介されていたが、これはどうやら研究者の誤りであることが後日判明した。
ところでこういった逆転のファンタジーはレディスコミックなどにたまにあるようだが、一つのマンガを紹介しておこう。
割と有名なので知ってる女もいるだろうが、ホモの場面も出てくるので男が読むには気持ち悪いかもしれないよ。
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ニューハーフ・同性愛
2007/10/27 (土) カテゴリー/美容・健康
少しばかり旅に出てて心も体もアソコもすっかりリフレッシュした俺である。
途中でTVを見てるとニューハーフばかり出てる番組をやってたので見ていたが、綺麗な人は本当に綺麗で、胸や体を手術して女になるのは当然だとしても、もともと綺麗な人は顔の整形をしていなかったりする。
元が男っぽい人ほど顔の整形をしなければならないので、元が女顔のニューハーフは整形せずに済むのだ。
整形して女になったニューハーフはなんとなく整形してることが分かるが、整形せずに女と見分けがつかないニューハーフは、すれ違っても分からないだろう。
なかには、場合によっては口説いてしまうかもと思わせる、女としてのランクが上位のニューハーフがいるのには驚きだ。
俺にはニューハーフもオカマもゲイもレズもバイも全て興味ないというか、自分とは縁がない人たちだと思ってる。
しかしそういった存在を否定してるわけではなくて、それぞれの愛を勝手に追求していればいいという考えだ。
「世界が100人の村だったら」の中で異性愛者は89人で同性愛者は11人と書いてたが、最近の研究では5〜6%くらいの計算になるようだ。
ただ欧米では男の同性愛者は約10%くらいいることから、西洋人に多く、東洋人には少ない傾向であるらしい。
それにしてもニューハーフをはじめオカマやゲイやレズなどがなぜ存在するかについてだが、一説によると母親の胎内にいるときのホルモンの関係らしい。
簡単に言うと母親が妊娠中に強いストレスを受けると、生まれてくる子供は同性愛者などになりやすいそうだ。
実際、戦争中に妊娠した女の子供は同性愛者や性同一性障害になる確率が高いというレポートもある。
存在を否定するわけではないと言いながらこんなこと言うのはアレだが、妊娠中の奥さんとかに強いストレスを与えるような行動や言動は控えた方がいいだろう。
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